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2019年12月 2日 (月)

居場所がない日本!

■気象庁は、落雷や竜巻などの突風、ひょうのほか、急な激しい雨に注意するよう呼びかけています。

急に冷たい風が強く吹く、周囲が暗くなるなど、積乱雲がカーテンを閉めて窓の少ない部屋に移動するなど対策をとるよう心がけてください。

■今後30年以内に70%の確率で発生するとされる「首都直下地震」。専門家の分析では、関東の地盤は年間最大2センチのペースで北に押されていて、地震のエネルギーとなる「ひずみ」が、今この瞬間もたまり続けています。専門家は「30年以内に70%という発生確率は、『あす起きてもおかしくない』ことを意味している。できる備えを進めなければならない」と警鐘を鳴らします。

  いずれも(2日) の気象庁発表である。(>_<)

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エッセイ」カテゴリの記事

コメント

>玉井人ひろたさん
まさに「天災」ですが、日本人は昔から天災に慣らされた民族なんでしょうね。

投稿: ましま | 2019年12月 2日 (月) 20時51分

いざというときに、人間が移動避難できる範囲などたかが知れています。
どんな敬称が発せられても、運を天に任せるしかないのが現実です。

まさに、体験者が語るです。

投稿: 玉井人ひろた | 2019年12月 2日 (月) 19時57分

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