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2018年11月30日 (金)

(続)ロシアの「一方的」

前回の記事、<ロシアの「一方的」>の中で書こうと思ったが、今クリミア半島をめぐってロシアとウクライナが大変なことになっている。例によってマスメディアの扱いはなぜか極めて控えめで、テレビのニュース項目にもあがってこない。

反戦塾としては大問題だがうっかりすると、見逃しそうだ。毎日新聞の関連記事をリンクしておくので見ておいてほしい。

  国内選挙で野党の勝利が明らかになり、首相続投をあきらめたドイツのメルケルさんが、またもや仲介の労を取るようだ。偉い!――安倍首相にそれができれば見直すのだが。

https://mainichi.jp/articles/20181130/ddm/007/030/050000c

https://mainichi.jp/articles/20181129/ddm/007/030/128000c

https://mainichi.jp/articles/20181128/ddm/007/030/087000c

https://mainichi.jp/articles/20181127/ddm/007/030/057000c

 

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