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2013年2月11日 (月)

木の花は

木の花は、濃きも薄きも、紅梅。
       (清少納言『枕草紙』)

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散策」カテゴリの記事

コメント

「木の見栄えはよくない、、、」ーけれど、あうち(栴檀=せんだん)の木の花はとてもおもしろい。乾いた感じで、風変わりに咲くが、それが、その「あう」という名前のとおり、必ず五月五日の端午の節句に合わせてちょうど咲くのはおもしろい。

1、近代のレイシズム克服の歴史

検索「本村家」http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-175672-storytopic-7.html

 近代のレイシズム克服の歴史

 メキシコオリンピックのニつのブラック拳と一人の白人がOPHRのバッチを胸に着け示威行為をしてレイシズム克服を果たしたブラック人種。

一方、現代の価値観に限ってでいえば、てまえみそで恐縮だが、黄色い人種の代表の一角であるわれら琉球人の最近はというと、

検索「本村家」ーの、一家の活躍以外はわれら琉球人を代表する世界がうなるほどのすごさはあまり何もないような気がするが。本村

2、故郷を救え!!
http://yakkoo.seesaa.net/article/322000981.html?1360660986
琉球沖縄出身の裁判官、検察官、そして弁護士よ!故郷を救え!!

昨今の琉球沖縄独立の提唱者が学者で庶民生活を反映していない。だから個々の琉球庶民の人々の独立したいという理由が漠然となってしまい様々な妨害が入る。
参考までに、私の場合はこういう理由で琉球独立を目指している。
http://jyuurokkujyou.seesaa.net/article/300839517.html?1354271616

ですから、国内のあらゆる日揮のような国際的日本企業はあわてず今日までの自社ブランド名を「日本」、または「ジャパン」から→「琉球沖縄」へ国名表示をかえることを急いだほうがいい。

すべての物流を、世界的に「正直者」で知れ渡っている「琉球沖縄」を通して動かす。

それしか日本列島が生き残る道は残されていない。

商取引で肝心なのは人倫に基づく信用である。

参考資料:
http://yakkoo.seesaa.net/article/296206305.html?1352954518
以上、本村

1972年以来、訳も分らず故郷から全国46都道府県へ制度上やむを得ず蹴散らされた琉球沖縄出身の裁判官、検察官、そして弁護士よ!故郷を救え!!今や日本マスメディア同様琉球沖縄マスコミも魅魍魎の一角だぞ!!


 40年前の日本復帰の時点。それまで司法・立法・行政という三権が米軍に牛耳られていた琉球沖縄。

1972年5月15日の日本復帰を境に、当時すでに済ませてあった行政府の長を知事として、また立法府への代表を国会議員としてそれぞれ選ぶ権利取得。そして司法での裁判官や検察官といった法務を司る者らも当然ながら琉球沖縄住民自ら選び、その職務に就かせていた、と思い込まされてきている私たち琉球沖縄庶民。
 
実はとんでもない。復帰以来、沖縄県警トップ本部長が若造のやまとぅ~なのは皆知っているが、沖縄の裁判官職も検察官職もうちなぁ~んちゅは一人たりとも存在しない。む~るやまとぅ~!

その40年前の日本復帰の時点ではすでに、米国・米軍民政府が司っていた琉球沖縄の裁判・法曹界という私たち地元住民の司法そのものが、その日本復帰の藪に隠れてひっそりと日本列島の日本人らがそのまま受け継いでいただけだった。

 知れば、復帰当初の1972年から現在に至るまでの40年間、当時も比較的低学歴だった琉球沖縄社会が日本列島並みな高学歴を求める”現実”というものを知りもしない日本列島の裁判官や検察官らは、高慢ちきにも、「日本という国では、未成熟子という生活能力の未だ備わっていない就学中の子に対する扶養の義務は実は、成人しているかいないか、またはその子が大学生や高校生であるか否かにかかわらず民法877条でいう『扶養の義務』の範囲内にあることについては争いがなくて、小中学生といった義務教育中の子に対する子同様の義務・責任がある。よって親権者ならびにその他、保護者らはその義務を負う」ーとの重大な「法」を、今から52年も前の昭和35年には九州以北の日本列島の日本人らの社会ではすでに確立されていて、その「法」に従わせておきながら、この琉球沖縄では一切、今日に至るまで実行しなかった。

参考:「父性と母性」ー未成熟子扶養の義務
http://yakkoo.seesaa.net/article/298856731.html?1351588984 

今日も、そのことをうちなぁ~庶民に悟られないよう、まさに慇懃無礼(いんぎんぶれい)に威嚇しながらも、さも謙虚に見せかけ、おそるおそる司法・裁判を続けているのが沖縄の法曹界の実態である。

だから、日本復帰から40年経ったこの、琉球列島といえども日本全国に学歴就職網が張り巡らされた現代。今日現在もその大学進学率で、日本列島のそれが50パーセントを越えているのに比べて、沖縄のそれが未だに30パーセント台で、全国最下位の低さという歴然の機会均等の差別的差がいまだに続いているのである。
 
しかも「日本唯一の核専用貯蔵庫●施設が建造され、復帰後も維持されている」ーという日本列島のみの防衛のため米軍基地が集中することで、人口わずか130万人の沖縄が一億三千万人を超える人口規模の日本列島の日本人らを守ってあげているという核抑止力の最重要県であることで、比較的多く集中する大学進学率70パーセント超といった東京・都市部の出身者を相手として四六時中仕事で競うことにもなるこの離島県沖縄で、である。

 もし仮に、そんな理不尽なことがせめて1990年代までの間に改善されていたならば、それ以降の、およそこの20年ほどでその差別は解消されていただろう。

当時から仕事上、東京ー沖縄往復を繰り返していたことで身をもって十分にそれを察知していたこの「本村家」の主。そんな琉球列島の沖縄で、しかも子沢山貧乏のうえに電車のないこの車社会の沖縄で自動車運転免許証を所持せずに、金銭トラブルも抱えながら「県内主要銀行三行の支援を一切受けずに六人の子の子育て」ーそれをちゃんとやるからにはそれなりに心と体を鍛え、実行する強い勇気と労苦。そしてそのための知恵を身につける努力というものが二十年も続いている。


投稿: 本村 安彦 | 2013年2月12日 (火) 18時56分

管理者の私も1000字以内に収まるように書いています。本村さんの主張はコメントの本旨から外れますので今後貴殿のページでなさるようお願いします。

投稿: ましま | 2013年2月12日 (火) 19時34分

分りました。では、さようなら

投稿: 本村 安彦 | 2013年2月12日 (火) 20時39分

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