« 安保・外交と「神話」 | トップページ | 日本も尖閣白書を »

2012年9月25日 (火)

ようじに危ないようじ

Dscf3705 Dscf3707

 梨に化学樹脂製楊枝を突き刺し、口の中に入れたら楊枝が短くなっていた。不思議に思い、梨を細かく噛んだが先端が出てこない。

 最後の頃ようやく写真の断片2片が出てきた。「幼児に危ない楊枝」だ。消化しないで排出されるだろうが、もし鋭角に折れていたら?。

 消費者センターに通報しようと思ったけど、「被害届」か「調書」のような申請書が必要とあって面倒になり、やめてしまった。

|

« 安保・外交と「神話」 | トップページ | 日本も尖閣白書を »

エッセイ」カテゴリの記事

コメント

それは危ないですね。
私は楊枝はよく売られている「樺材」じゃなく「竹」を買ってきます。丈夫だし、竹材は環境維持にも貢献するし、単価も樺材とそれほど変わらないので買っています。

ただし、人気がないようで、売っていないことが比較的多いのが困りものです。

投稿: 玉井人ひろた | 2012年9月26日 (水) 19時44分

玉井人ひろた さま
やはりそう思われますか?。

その筋への通報には、住所・姓名はもちろん電話番号・メールアドレス・製造者・購入先・使用状況・被害そのたもろもろの申告が必要。いつどこで買ったか、そんなのわかりません。

プラスチックで素材が変質劣化したか、原料に欠陥があったか、竹や木のように繊維がないからばらばらになるんでしょうね。

楊枝の素材はやはり自然の材料がよさそうです。

投稿: ましま | 2012年9月26日 (水) 20時35分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/468248/47203243

この記事へのトラックバック一覧です: ようじに危ないようじ:

« 安保・外交と「神話」 | トップページ | 日本も尖閣白書を »