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2008年11月19日 (水)

小春日和の終焉

2008_11130001
[お詫び]前記事で、反戦・護憲論の行く手シリーズを最終回としましたが、振り返ってみるとNo6が抜けていました。バックナンバーはテキストで下書きしていましたが、一度まちがって消去したことがあります。その中に書きかけの原稿があったのか、タイトルに2・26をつけた別原稿の6を見て、次を7としてしまったのか、どうも記憶がないのです。
 
 妄想(もうぞう=劣化した日本語では「認知症」という)になったのでしょうか。あらためて「反戦・護憲論の行く手6・日米同盟の終焉」をバックナンバーに加えましたので、サイドバーで閲覧願えれば幸いです。

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» 道徳としての『水からの伝言』 [逝きし世の面影]
『科学』ではなく『宗教』或いは『道徳』モドキ 『美しい言葉が美しい結果(結晶)を招く』と主張する「水伝」を科学として人々に紹介することは、近頃流行りの食品偽装とか産地偽装とかの偽装行為、詐欺行為である。 それなら「水伝」に対するニセ科学との呼び名は敬称に近い間違った認識で、正しい批判ではなく科学的に適切ではない。 『消防署を騙る訪問販売』 消防署の職員を装って家庭訪問して火災報知器や消火器を売りつける古典的手口の詐欺に、似ていると言えば似ている。 ペテン師達は日本人一般が制服やお上の権... [続きを読む]

受信: 2008年11月19日 (水) 16時04分

» 『水からの伝言』VS宗教(科学教)のニセ科学批判 [逝きし世の面影]
『五十歩百歩どっちもどっちの似たもの同士』 美しい言葉が美しい結果を得られるという安っぽい宗教(道徳)が科学的で有るはずがないんですが、如何いうわけか偶々科学的な装いを凝らすと一部の世間から大歓迎された。 此れが所謂『水からの伝言』です。 科学を偽装するも何も、万世一系の神話を科学用語DNAで説明し様とした話と同じで元々が科学ではない。 インチキ臭い新興宗教である大川隆法の『幸福の科学』と五十歩百歩の代物で一々科学者が解説しなければならない科学的に間違っている「ニセ科学」とは種類が違う。 とこ... [続きを読む]

受信: 2008年11月20日 (木) 17時03分

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